家づくりの要望を優先せず敷地を活かすために意識すべきポイント

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家づくりの勉強

今回はいつも口に出してましたが

意外と記事にしていなかった内容です

 

「敷地を活かした住まいづくり!!」

 

超重要なやつです!!

下手したら一番重要かもレベルです

 

ということでこれから家づくりを考える方は

必ず見て下さい

 

ここで失敗してしまうと

あとでどうこねくり回しても

挽回不可能になってしまいます

ポイントを解説していきます!!

 

 

 

 

  目次

  • プランを考えるにあたって
  • 敷地を活かす為のポイント10選
  • 実例紹介
  • まとめ

 

 

 

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プランを考えるにあたって

まずもってプランを考えるにあたって

我々提案側の気持ちと

お客様の気持ちに差異があると思います

 

そこが今回の敷地を活かす住まいにとっては

大きなポイントになろうかと思います

 

 

 

要望を言い過ぎない

お客様は大体の方が一生に一度の家づくり

 

失敗したくない意識と

大きなお金がうごくものになるので

・張り切り過ぎてしまったり

・頭でっかちになって情報収集したり

・まわりの友人から意見を求めすぎたり

・結果的に要望を言い過ぎてしまいます

 

「子供部屋は〇畳欲しい」

「LDKは20畳欲しい」

「畳コーナーの部屋が欲しい」

 

気持ちはとても分かります

もしも私が家づくり初心者であれば

同じことを考えると思います

ですがここが落とし穴です

 

こういった要望の伝え方をすると

受けてである営業マンや設計士は

要望を叶えてあげたいとなります

 

もしくは悪い担当であれば

契約を取る為に要望を叶えたプランにしよう

そういった意識が芽生えるわけです

 

そこで既に目的が見失われています

「敷地に合ったいい家」ではなくて

「契約の為の要望通りの家」になっています

 

設計士も受け手の身ですので

全てはねのけて営業がとってきた仕事を

自分の気持ちだけで突き進みにくいです

 

こういった心理が働くことを

お客様が理解していれば

少しは展開や伝え方も変わってきます

 

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要望を叶える為のプランにしない

「敷地を活かす」よりも

「要望を叶える」が優先されない為に

お互いが共通認識が持てたらベストです

 

設計担当者の意見も同じく以下の通りです

 

 

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「LDKは○○畳」という注文 皆さんが気になる、部屋の畳数。 あなたの部屋は何畳ありますか? 日本では古くより、 部屋の広さを畳の枚数で表してきました。 このシステムが素晴らしくて、 われわれ日本人は 広さに対する感覚(スケール感)が優れています。 そしてこれを、共通感覚として持っています。 6畳、4畳半、と言われたら、 皆様なんとなく広さのイメージがつきますよね? 逆に10㎡とか15㎡とか言われても ピンときませんよね?? 畳の大きさって、部屋の広さを図るのに ちょうどいいんでしょうね。 しかし、家づくりにおいては、 この畳数がクセモノです。 皆さまから、 「寝室は8畳にして欲しい」 「子供部屋は6畳は欲しい」 というご要望をよくいただきます。 本当によくいただきます。 われわれ設計は、 「敷地の条件をどのように生かしたらいいだろうか?」 「どういう家が○○様にあっているのだろうか?」 「どのようにして最高に気持ちのいい空間がつくれるか?」 「家事を効率化して、機能的にしたい」 「ライフスタイルの変化にも対応できるように」 と、施主様に喜んでいただけることを心から願って 住宅のプランを考えます。 ここに、畳数の条件が入ってきます。 「敷地の条件をどのように生かしたらいいだろうか?」 「どういう家が○○様にあっているのだろうか?」 「寝室は8畳とらなきゃ。あれ?7畳しかない。」 「どのようにして最高に気持ちのいい空間がつくれるか?」 「家事を効率化して、機能的にしたい」 「子供部屋は6畳かぁ。他の部屋狭くなりそう・・・」 「ライフスタイルの変化にも対応できるように」 一気に設計が難しくなりますし、 間違いなく提案の幅が狭くなってしまいます。 テーマが 「豊かなリビングの家」から 「寝室が8畳の家」になってしまいます。 少し言い過ぎました。 できれば、部屋の畳数は 条件から一旦外して考えていただいた方が良いと思います。 どうしても、6畳ないと死んじゃう。 とかなら別ですが… 大体の場合、 必要な家具が配置できたら 良いのではないかと思っています。 空間のとり方によっては、 8畳のリビングでも広く感じますし、 上手くとれていない場合 12畳のリビングが狭く感じたりします。 #建築 #インテリア #住宅 #住宅設計 #ハウスメーカー #ハウスメーカー選び #積水ハウス #積水ハウスシャーウッド #シャーウッド #shawood #家づくり #家づくりアイデア #暮らし #暮らしを楽しむ #暮らしのアイデア #設計士 #建築士 #注文住宅 #マイホーム

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この認識を家づくりスタッフみんなで持てたら

間違いなくいい家ができます

 

誰か一人でもずれていたら

(営業マンがずれてることが多いです)

相乗効果にはなっていきません

誰かがどこかでストップをかけてしまいます

 

敷地を活かすことがいかに大事かを

再認識しましょう

 

それを理解する為には

考え抜かれてつくられた

敷地を活かしてつくられた

実例を体感しにいくのが一番です

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敷地を活かす為のポイント10選

敷地を活かす為に意識すべきポイントについて

私がいつも意識している内容10選です

 

 

 

1、南向きに窓の意識を捨てる

提案する側も提案される側も

なぜか南側に頑張って窓をとりたがります

 

この原点もおそらく

お客様が南=窓という固定観念があるので

それを叶えようとする提案側が

思考停止して提案し続けているからです

 

それがいつしか日本の習慣となり

当たり前となってしまっています

悪しき風習です

 

この感覚に縛られる限りは

南側をなんとなくあけて

南側になんとなく窓をとるでしょう

 

 

 

 

北向きの分譲区画で多い建て方です

 

北側の駐車スペースをギリギリあけて

残ったスペースで南側をなんとかあける

 

これで周囲に家が建て込んだ場合

南の窓からは隣家しか見えません

給湯器も見えます

 

隣家との距離は近いです

冬場は隣家の影になって暗いです

夏は太陽高度が高いので暑いです

 

そんな建て方がポピュラーになっています

 

 

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2、抜けを探す

敷地を活かす為の基本認識です

まずは敷地に立ってみて

周囲を見渡します

 

そこでシンプルに視線が一番遠くへ行く部分

そこに向けて窓をとるべきなのです

 

提案された間取りを手に取って

敷地に立ってみましょう

 

そしてプランの窓がある位置から

敷地を見渡してみましょう

 

それで視線がストップしてしまうならば

その窓の取り方を疑いましょう

 

敷地に行ってみると見えてきます

 

 

 

 

3、将来の隣家を想定する

先ほどの抜けを意識して

抜けた方向に素直に窓をとった際に

将来の敷地計画を想定しないで建てると

大開口をとった目線の先に

数年後迫りくる新築建物が。。。

 

それまでは明るい光がさんさんと入ってたが

今では暗い影を落とすのみ。。。

視線もまったく抜けていきません

 

こんな窓なら無い方がマシ。。。

そんなことにならないようにしましょう

 

 

 

この写真の実例においても

南側の空き区画には必ず建物が建ちます

 

間口が狭い土地なので

南側すぐに建物が建ってきます

 

この状況で南向きだからといって

南側に窓をとってしまうと

見事に数年後に暗闇になります。。。

 

 

 

 

そんなことが想定されるならば

思い切って壁にしてしまいましょう

 

足りない光は入ってくるとこからとりましょう

この実例では南側の吹き抜けからとっています

 

 

 

 

きれいなカベに光が反射して

やわらかく室内に入ってきます

 

吹き抜けからの光は

季節や時間によって

様々な表情を見せてくれます

 

吹き抜けを通じて四季を感じれるのも

豊かな住まいの要素です

 

 

 

 

南側に建物が建ったとしても

この位置であれば光は入ります

 

将来建ったとしても

この住まいに入ってくる光量は変わりません

 

こういった建て方を提案していると

将来クレームになることもありません

 

何も考えずに建ててしまっていると

数年後に絶望してしまいます。。。

 

 

 

 

4、交通量や人通りの確認

基本的なことですが

前面道路の交通量や人通りによって

駐車計画や外構計画

窓の取り方を考えましょう

 

ビュンビュン人通りがあるのに

そこに対して大開口を嬉し気にとって

外構で何もしなければ

ただのカーテンしめっぱの家です

 

南向きに窓をとってるのに

それをカーテンで遮光する状態です

 

敷地状況も把握しましょう

 

 

 

5、五感で感じる

敷地を写真だけで判断していると

思わぬ落とし穴にも遭遇します

  • 電車の音や振動
  • 近隣のにおい
  • 近隣工場からの排煙
  • 近隣の犬の鳴き声等
  • 水路からのにおい
  • 大雨の時に水路があふれる
  • 蚊が多いとか

等々現地に行ってみないと

感じることができない部分があります

 

写真だけで判断しないで

現場に行ってみましょう

 

 

 

 

6、何度も現場に行く

先ほどの話に通じますが

敷地が朝なのか昼なのか夜なのかによって

見せる表情や光の表情が違います

 

朝だけのイメージで家づくりをしてしまうと

見落としてしまうことがでてきます

 

これは我々プロであっても

敷地を行く度に発見があることも多いです

 

例えば近所に住んでおられる方と

偶然出くわすこともあります

それだけでも新たな発見になります

 

何度も足を運ぶことは

新たな発見を増やすことにつながります

 

 

 

7、コストのかけどころを考える

敷地を活かすことを考えるにあたって

コストをどこにかけるかも必要です

 

要望に引っ張られると

要望を叶えるのにコストがかかります

 

敷地を活かす為には目隠しが必要であっても

そこにコストをさくことができなくなります

 

抑える所は抑えて

必要な部分にコストをかけることも

敷地を活かすことにつながります

 

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8、誰の意見を重視するか

ここまでのことを守ってきて

せっかく敷地を活かした住まいにしていても

最後のご両親様からの一言や

まわりの友人の一言が引き金になって

プランが全てひっくり返ることもあります

 

家づくりを共にしてきてない方なので

なぜそこに行きついたか分かるはずがないのに

その意見を聞いてしまうのは

何か違うと思います

 

「南に窓が無い家なんて暗いに決まっている!」

 

そんなご両親様の意見は

今まで死ぬほど被弾してきました(^^;

 

そこは施主様に耐えてもらいたい部分です

 

そこを耐えきったあとは

きちんと敷地を活かした住まいになっています

 

建った後にご両親様が見に来て

クレームになったことはありません

 

「むしろいい感じやんか」

そのくらいの感じです(^^;

 

あの苦労は何だったのか状態です

百戦錬磨の人の意見を最優先すべきです

「餅は餅屋です」

 

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9、上手に要望を伝える

今までの流れを見ていると

要望の伝え方も重要です

 

要望を伝えるなということではないです

 

どうやって伝えるかとか

自分達の要望を整理することが

次の提案する側にも重要です

 

とりとめもなく要望を伝えまくると

受け手もよくわからなくなってしまいます

 

うまく要望を伝えましょう

我々もうまく要望を聞く必要があります

 

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10、ファーストプランが重要

私がいつも思うことですが

ファーストプランが一番いいことが多いです

 

一番敷地を活かした住まいになっています

 

誰かの意見が多く入ってくると

そのコンセプトが崩れていきます

 

コンセプトが崩れない変更ならいいですが

ファーストプランはよく考えてあります

 

ただしこの条件として

「優秀な設計士が一生懸命考えた」

これが条件となります

 

要望通りのプランはそれとは違います

 

 

 

実例紹介

展示場は敷地条件無視して建てています

実例は敷地を落としこんでいます

 

同じ会社の家であっても

敷地条件次第で全然違います

 

条件別に実例紹介します

 

 

 

北向き区画の住まい

よくある敷地条件ですね

これを活かすもころすも

プラン次第だと思います

 

 

東~西~南側は建物が建つ条件で

北側に道路という場合です

 

 

 

 

よくあるこのパターンになるやつです

 

これが絶対ダメとは言いませんが

これだけしか建て方がないわけでもないです

 

 

 

 

南側に冬場光が入らないのであれば

南側の建物が見たくないのであれば

思い切って南に寄せるのもありです

 

 

 

 

建物が見えないように窓を配置します

 

地窓にして低い塀で目隠しすれば

隣家は窓から見えません

潤いある下草しか見えません👀

 

光は吹き抜けからとればOKです

これなら両方満たされます

 

 

 

 

 

南側を掃き出し窓にせずとも

十分な採光はとることが可能です

 

そして北側道路部分も

決して暗い方角ではないのです

 

建物が建っていないので

視線は抜けますし

反射光で明るいです

年中安定した光が入ってきます

 

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西向き区画の住まい

先ほどと同じようなことが言えます

 

西は道路だけども

南側は隣家が建っています

しかもコチラに向けて窓があります

 

ここで南に窓をとると

窓と窓がこんにちはします。。。

 

西側に大きな窓を取れば

通行人や車とこんにちはします

 

そうなった場合の方法として

中庭をとる手法があります

 

 

 

外から見たら閉鎖的に見えますが

中に入ると開放的です

 

カーテンを閉めなくていいので

むしろ開放的です

 

 

 

ソトまでまるごと感じれるので

畳数以上の広がりも感じれます

 

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東向き区画の住まい

先ほどと同じ原理です

 

 

こういった東向きの土地の場合

南側をあけようとしても

そこまであかないのが現状です

 

 

 

 

 

それでも何とかあけようとして

こんなプランにしがちです

 

午前中はこれでも光は入りますが

常に安定しているとは言えません

 

しかも南側すぐには隣家が見えます👀

決して視線が抜けて気持ちよくはないです

 

 

 

 

 

南側からは吹き抜けで光をとりつつ

抜けている東側にお庭と大開口をとる

 

車のお尻が見えないように

道路側からの視線を遮るように

外構で塀を設ければ大丈夫です

 

 

 

 

南側の窓は絞っているので

室内側から隣家は見えてきません

 

 

 

 

 

吹き抜けから元気な光が入ります

二階レベルの窓になると

十分な採光が見込めます

(3階建てエリアは要注意です)

 

 

 

 

 

吹き抜けを巧みに利用すれば

必ず活路は見いだせます

 

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旗竿地の実例

さらに絶望的な条件の場合です

道路側への抜けも少ない場合

この場合は二階リビングを利用したり

中庭を自らつくってしまうのも有効です

 

少し閉じた住まい方ですが

その世界の中は豊かです

決して閉鎖的な暮らしではありません

 

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変形地の実例

変形地を活かすこともあります

 

変形地は金額が安いので

うまく活かせたらお買い得です

 

総額を抑えながら

安く家が購入できます

外構や素材感にもお金がまわせます

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか

 

敷地を活かした住まいづくりは重要です

そこには沢山の要素が絡んでいます

  • 要望の伝え方
  • 現場に何度も行くこと
  • 柔軟な考え方
  • 誰の意見を信じるかということ
  • ファーストプランの重要性
  • 誰にプランをつくってもらうか

等々色々な要因が絡んでいます

 

間違ったプロセスをふんでしまうと

おかしな方向にいってしまいます

 

自分達の要望をうまく整理して

敷地を活かすことを最優先にして下さい

 

そうすれば自然といい家になります

 

 

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